人体に安全なバッグを挿入し、理想のカップサイズも思いのまま
人工乳腺法とは?
最新のバッグだから、安全で長持ち!理想のカップサイズも思いのまま
人工乳腺法とは、シリコンや生理食塩水の入ったバスト専用のバッグをワキの下から胸元に挿入し、バストアップをさせる方法です。
希望のバストサイズや形・体質などによって乳腺と大胸筋の間にバッグを入れる「乳腺下法」と、小胸筋と大胸筋の間にバッグを入れる「大胸筋下法」という2種類の方法があります。
アクアクリニックでは、安全衛生基準の高いアメリカで高い安全性を評価されているバッグを厳選し、身体に優しくもっとも自然で美しいバスト創りを行っています。
@まずはカウンセリング
経験豊富な医師による、充分なカウンセリングを行います。
このときあなたのご希望のバストサイズ等を詳しく伺って、シュミレーションなどを具体的に行いながら、あなたに最適なプランを決めていきます。
A施術開始

わきの下のシワなどに沿ってバッグの挿入口を作ります。
切開はほんの2〜3cm程で、傷口はわきの下のシワに同化するので目立ちません。
※このとき医師により的確な局所麻酔を行いますので 施術中の痛みはほとんど感じません!
B


乳腺下、または大胸筋下にバッグのためのスペースを作り、空気で膨らむテスト用バッグを使用して、綿密にバッグの位置やできあがりの形を決めていきます。
B施術終了

決定した場所にご希望のバッグを挿入し、挿入口を丁寧に縫合します。
最後にサポーターとカーゼで胸元と傷口を固定して施術終了です。
施術時間は約60分。入院の必要はありませんが、術後院内で2〜3時間程度、安静に休養していただきます。
[施術時間]
約60分程度
[麻酔の種類]
全身麻酔
[術後]
抜糸や消毒などの処置や、経過を見るため、指定の日数の通院をしていただきます。
[最短通院日数]
医師の指示により、術後数ヶ月の定期健診が必要です。
(カウンセリングの当日に施術が受けられます)
[術後の腫れ]
約1週間程度
(個人差がございます)
[施術可能な場所]
アクアクリニック全院
● 人工乳腺法は術後のアフターケアが美しい仕上がりにとって非常に大事です。
初期の抜糸(1週間後)や消毒のほか、術後2〜3ヶ月程度はよりきれいな形作りのため医師の指示のもとで定期的な検診やマッサージを受けていただきます。
● 入院の必要はありませんが、施術直後2〜3時間程度は院内で安静にしていただきます。
● 施術中は専門医により充分な麻酔をしますのでほとんど痛みはありませんが、術後は1週間程度にわたって多少の痛みと腫れを感じます。
● 入浴や激しい運動、飲酒などは医師の指示があるまで控えていただきます。
● 会社や学校への復帰は、その内容によりますが、比較的安静な仕事であれば3日程度後から復帰が可能です。
● 術後、いたずらに処置部を強くこすったり、大きな負荷をかけることは思わぬトラブルの原因となる恐れがありますのでおやめください。
もしも術後にどうしても気になることがございましたら、遠慮なくアクアクリニックまでご相談下さい。
施術を受けられた方々の立場になり、万全で安心のアフターケアをアドバイスいたします
カウンセリングは全て無料です。無料カウンセリングを有効に使ってあなたの悩みを聞かせてください。
一人で悩まず、ぜひともご連絡下さい。
あなたはきっと、もっときれいになれます。